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トップページにはなるべく季節を感じられるような写真を掲載しています。

以下は今まで掲載した写真です。

 

  

 

教文に秋の気配が……!

 「暑さ寒さも彼岸まで」めっきり涼しくなった今日この頃です。教文の前庭のヒメリンゴもすっかり赤くなり、今年はたくさんの実をつけました。春の桜、梅雨の紫陽花、真夏の向日葵、そして秋のヒメリンゴの実と。そして、なんとその赤い実に昆虫が寄ってきているのを見つけました。少しずつ秋の気配を感じながら、四季の折々のそんな風景を今日はお届けします。

 

 

<教育文化講演会>
<子どもを伸ばすコーチングの基本>
<道徳研修>

夏の研修講座終了!【9月】

 7月24日から夏の研修講座がスタートし、8月29日の道徳研修講座で終了しました。今年は51講座で延べ2735名の方々が参加されました。

 講座終了後、内容に満足した顔で帰っていく姿や、休憩時間や講座の前後に、ロビーにある教文発行の研究冊子や様々な本の紹介を見入ったりしている姿が日々見られ、先生方にとって有益な夏になったのでは、と思いました。2学期からの先生方の授業に生かしていただければと思っています。

  

「教文の夏」真っ盛り!【8月2日】

 7月24日から夏の研修講座がスタートし、連日多くの先生がセンターに訪れています。講座が終わって満足気に帰っていく姿に、職員一同とても嬉しく思っています。

 8月1日の午後には大雨となり、センター前の道路はアッという間に冠水しました。境川も増水し、一時は氾濫が懸念されました。しかし講座に参加中の先生方は、雨に気をとられることなく夢中で研修に励んでいました。

 ちょうど雨が収まってきた頃講座も修了し、皆さんにこやかに帰っていきました。天候も受講者に味方したのだと思いました。

 

【8月1日(火)16:00頃のセンター前の様子】

 

「教文の夏」はじまる!【7月25日】

 今年も研修講座が始まりました。24日から始まった研修講座は、夏休み期間に全50講座を開催予定です。早くもセンターは賑わいを見せています。

参加者が多い講座が目白押しです 入り口は自転車が整然と並びます

案内板がデジタル表示に!

(wiviaを活用しています)

先生たちにとって貴重な勉強の機会です。会議室いっぱいに集まり、講座の開始を心待ちにしています。
 

 

 

 ヒマワリ開花!【7月】

 大清水小、大清水中、藤沢清流高校の児童・生徒が交流しながら植えた境川沿いのヒマワリが一斉に咲き始めました。太陽の光をいっぱい浴びようと、みんな負けずに大きく背伸びをしているようです。

 もうすぐ教職員を対象とした研修講座が始まります。研修を受ける先生方が連日大勢訪れ、にぎやかになります。

 今年は猛暑の予報が出ていますが、教育文化センターの夏もアツくなりそうです。

 「教文の夏」 まであと少し!

 

 アジサイからヒマワリへ【7月】

  まだまだ梅雨空が続く中、一足早く花を咲かせたヒマワリをいただきました。飾ってみるとホールがたちまち華やかになりました。本格的な夏がますます待ち遠しくなります。

 さて、夏といえば「夏の研修講座」です。教育文化センターの玄関ホールには、案内チラシを一同に掲示しています。

 今年も学校の夏休み期間中、教職員を対象とした50の研修講座を計画しています。子どもたちのため、日々教育実践に励んでいる先生たちにとって、夏休み以降の授業づくり、学級経営に生かせるような、また、最新の教育情報に触れられるような機会になればと思います。

 大清水小、大清水中、藤沢清流高校の児童・生徒が交流しながら植えた境川沿いのヒマワリがもうすぐ咲きます。

 「教文の夏」も、もうすぐ到来です。 

 

 

 紫陽花とかたつむり【6月13日】

 とうとう梅雨の季節に入り、境川沿いのあじさいも見頃を迎えました。

 教育文化センターの目の前には「大清水境川あじさいロード」があります。ここのアジサイは、地域住民、学校、家庭の三者連携により護岸に植栽されたもので、今の時期は、色鮮やかなアジサイを鑑賞しようと、地域の方に限らず多くの方々が見学に訪れます。ウォーキングやサイクリングのかたわら、自然に足を止め、カメラを片手に多種多様のアジサイを時間を忘れて眺める人も。

 最近見かけなくなったカタツムリにも、偶然出会えました。雨とアジサイとカタツムリ、やはり絵になります。

 先日は藤沢市のキャラクターふじキュンもあじさいをバックにかわいいポーズで写真を撮っていきました。ちょうどアジサイをスケッチをしに来ていた小学校の子どもたちは大喜び。

 季節の移り変わりを、教育文化センターでぜひ感じてください。

 

 

 

 梅雨を待つ紫陽花とアマガエル【6月】

 そろそろ梅雨の季節がやってきます。教育文化センターの正門にも、紫陽花の鮮やかでやさしい花が咲き始め、アマガエルのかわいい鳴き声が聞こえてくるようになりました。ニホンアマガエルは「雨蛙」の和名通り、雨が降りそうになると昼間でも鳴きはじめます。この時の鳴き声は「雨鳴き(あまなき)」または「rain call(レインコール)」と呼ばれるそうです。

 雨降りの朝でも、色とりどりの傘を持って元気に登校する子どもたちの姿を見ると、気持ちもすっきりと晴れ渡るように感じます。

 

 

 

教師のえがおをつくる教育文化センターを目指して【4月】

 入学式や始業式に合わせるように、境川沿いの桜が咲きました。いつも見ている景色がぱっと華やかになり、それぞれが迎える新年度の新しいスタートを後押ししてくれるようです。

  「人が集い、学びあえる教育文化センター」

  「教師のえがおをつくる教育文化センター」

 を目指して、研究研修事業のさらなる充実に努めたいと思います。よろしくお願いいたします。