6月24日におやじの会のみなさんが、子どもたちのために竹を切って、学校まで届けてくれました。この竹は、大きいものはホールに飾り、全校の子どもたちが願い事を下げます。

短いものは、1年生のそれぞれの教室の前に飾り、折り紙の飾りを作って下げたり、願い事を書いた短冊を下げたりします。

また、今年度はおやじの会の皆さんが “どんころ” にも竹を届けてくれました。

子どもたちのために毎年、ありがとうございます。(校長)

 

竹の設置風景です。教頭先生と用務員の村木さんが、子どもたちの安全を考えながらホールの柱に固定してくれています。上からはひもで固定してくれているのは、家庭科の和田先生です。

明日から子どもたちによる飾り付けが始まります。子どもたちの願い事を読むのが楽しみです。