5年生の子どもたちが18日(火)に授業で着衣泳を実施するため、職員で事前に研修会を実施しました。

着衣泳は、万一の水の事故から自分の生命を自分で助けるための技術です。

着衣のまま水に入ると水着と違い衣服が水を吸い、動きにくくなるため普段とは違った泳ぎ方が有効になることなどを子どもたちに指導します。