<住所及び連絡先>

<どのような相談に対応できるか>

  • 不登校
  • 情緒不安定
  • いじめ
  • 非行・非行傾向
  • 集団への不適応行動
  • 児童・生徒への虐待
  • 家庭内暴力
  • 子どものしつけ・子育て不安
  • その他(発達障害相談)

<相談の形態>

  • 電話
  • 来所
  • 訪問
  • その他(関係機関への訪問) 

<相談の対象>

  • 児童・生徒本人 
  • 保護者
  • 教員(担当・生担・校長等)
  • その他(地域の方等どなたからでも相談は可能)

<相談に当たっているスタッフ>

児童相談員、児童福祉司、心理判定員、児童指導員
保育士、医師、言語療法士、電話相談員、等

<相談日・相談時間>

  • 月~金曜日8:30~17:00

<相談手続きの方法>

  • 直接連絡する。

<相談機関の特色(活動内容)>

 相談内容に応じて専門スタッフがチームを組んで相談にあたっている。必要に応じ心理検査や医師の診察も行う。また継続的なカウンセリングや遊戯療法、グループ指導も行う。
 事情によっては、子どもを一時保護したり、児童福祉施設の入所、里親制度の利用などによりお子さんをお預かりする。