2.17(火)のメニューは、カレーピラフのクリーム

ソースかけ、野菜いため、きよみ、牛乳です。

フランス料理の「ピラフ」は中国料理の「チャーハン」

とにてますが、作り方がちがって、「ピラフ」は生のお

米を炊くときに、味つけをするとのことで、給食のカレ

ーピラフは、バターとカレー粉を入れて炊くということ

です。確かに、炊いたごはんをいためて味をつける「チ

ャーハン」とことなり、均一に色や味がついています。

御所見産のキャベツとにんじんも入った野菜いいためは

野菜のあまみが感じられて、とてもおいしかったです。